SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、入荷減も弱横ばい

2012.10.04 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は荷動きがさえない上、国際価格も下げ基調が続き、扱い業者は弱気の販売。これを反映し、市況は5万5000―5万6000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで弱横ばい。

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未来への責任。