SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の溝形鋼、引合い漸増同値圏

2012.10.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 溝形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、横ばいの推移となっている。 引き合いは9月以降、落ち着いた推移が続いたが、10月に入り、徐々に増加しつつあるという。

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