SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、荷動き鈍く横ばい

2012.10.26 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズの直送でトン5万2000―5万3000円で弱含み横ばい。鉄スクラップ電炉買値は下落が一服し、様子見ムードとなっているなか、異形棒鋼の荷動きは低迷が続いている。当面は現状価格帯で推移する見通し。

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