激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 等辺山形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで横ばい。 10月は販売日数が多かったこともあり、販売数量が増加したが、11月も安定的に注文が入り、堅調な需要動向が続いた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →