激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 等辺山形鋼は6万9000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、横ばい。 10―11月と堅調な需要動向が続いたが、12月に入ってもそれなりに注文が出ているもよう。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →