SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の厚板、安値寄りで推移

2012.01.06 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は国内外メーカーが製品価格を引き下げてきており、扱い業者は弱気の対応が続いている。市況は7万9000―8万円(トン当たり、19ミリ厚の4×8サイズ)どころで弱基調。

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資源を循環させる、
未来への責任。