SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、荷足閑散 横ばい

2012.02.07 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は荷動きが閑散としているが、流通各社は仕入価格が下げ止まったこともあり、唱え引き上げの動きに出ている。市況は5万8000円(トン当たり。3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで横ばい。

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資源を循環させる、
未来への責任。