SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の厚板、荷足鈍く安値寄り

2012.02.09 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は荷動きがさえない上、輸入材の増加なども影響し、扱い業者は弱気の販売が続いている。市況は7万9000―8万円(トン当たり、19ミリ厚の4×8サイズ)どころを弱基調で推移している。

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