SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、入荷減り先高気配

2012.02.23 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は国内外メーカーの3月価格の据え置きを好感する声が多く、扱い業者もスローペースながら、売値を引き上げる方針。市況は5万8000―5万9000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで強横ばい。

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未来への責任。