SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、上伸材料に乏しい

2012.03.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は定尺の荷動きが落ち込んでいる上、在庫もいまだ多く、扱い業者はなんとか価格維持をしている。これを映し、市況は8万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱基調で推移。

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資源を循環させる、
未来への責任。