SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、荷足不振 弱横ばい

2012.04.12 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は新年度入りも、荷動きが不振で、扱い業者はユーザーの指し値に折れているケースが目立つ。市況は8万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ)どころで弱横ばい。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。