SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、連休明け先高気配

2012.04.27 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼のベースサイズでトン7万4000円前後、溝形鋼で7万5000円程度で強含み。東京製鉄が溝形鋼を据え置いたことで、上げ機運は弱まったが、流通各社は前月分値上げ分の価格転嫁を進める方針で、連休明けは上値方向で移行する見通しだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。