SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の厚板、建築低迷基調弱く

2012.05.01 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は需要が全般的に落ち込んでいるうえ、在庫調整も遅れていることから、扱い筋は弱気の販売が続いている。これを反映し、市況は7万9000―8万円(トン当たり、19ミリ厚の5×10サイズ)どころで弱もちあい。

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