SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

3月末の輸入材岸壁在庫、2カ月ぶり減14・8万トン

2012.05.18 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 阪和興業は17日、3月末の輸入材岸壁在庫を発表した。それによると、全体で14万8000トンと前月比7000トン(4・5%)減と、2カ月ぶりの減少となった。前年同月比では1000トン(0・6%)の減少。年度末で引き取りが東京地区を中心に、通常月よりも旺盛だったためとみられる。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。