SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、需給緩和 弱横ばい

2012.05.25 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼は7万2000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで、弱横ばい推移。 5月下旬となっても、引き合いは低迷した状態が続いている。「5月は4月比横ばいの需要動向。6月以降、多少風向きが変わることを期待したい」(特約店筋)という。

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