SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、荷足閑散 弱横ばい

2012.05.29 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は荷動きが閑散としている上、東京製鉄が6月販売価格を据え置いたことで、扱い筋は売値を立て直せない状況が続いている。市況は5万6000―5万8000円(トン当たり。3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで弱横ばい。

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資源を循環させる、
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