SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、下値を探る動き

2012.06.13 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズの直送トン5万7000―5万8000円と弱含み。需要の先行きに対して不透明感が出ており、先安との見方もでるなかで、ゼネコンも手配を控える傾向にあるようだ。メーカーはおおむねトン6万円程度を目指しているが、市場に浸透するのには時間がかかりそうだ。

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資源を循環させる、
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