SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の溝形鋼、荷足鈍く弱基調

2012.06.15 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 溝形鋼は7万2000円(トン当たり、ベースサイズ、置き場渡し)どころで弱含みの推移となっている。 6月に入り、多少需要の風向きが変わることを期待する向きもあったが、足元の引き合いは依然低調に推移。

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