SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、安値寄り推移

2011.08.01 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は需要が大きく落ち込んでいる上、一部業者の極端な安値対応もあって、市況は6万6000―6万7000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころでジリ安展開。

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