SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、需要低調、横ばい

2011.09.16 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は6万3000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで、横ばいの推移となっている。 以前より引き合いが上向きつつあるとの意見もあるが、需要は先般的に低調な推移が続いている。先行きについても「大きく上向くことは期待していない。低位横ばいの推移だろう」(流通筋)といった声が聞かれる。

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