SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、安値回避も横ばい

2011.09.27 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は市中の荷動きがさえないものの、扱い筋は採算改善のため、安値対応を回避している。市況は6万3000―6万4000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで横ばい。

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