SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、仕入れ安 下げ気配

2011.11.08 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は市況下げ気配で、末端流通やユーザーは材料手当てを控えている。扱い筋は価格より量を重視した販売となっている。市況は6万1000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)でジリ安。

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