SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、原料高も横ばい

2011.12.02 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズでトン6万―6万1000円で横ばい。鉄スクラップ電炉買値が上昇するなか、関東地区のメーカー各社は安値受注を回避している。一方で、ゼネコンの指し値は厳しく、成約し難い状況になっている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。