SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、上値うかがう

2011.01.12 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼のベースサイズでトン8万円、溝形鋼で8万2000―8万3000円と上昇基調。在庫に品薄感が出る中で、流通はメーカーの値上げ分の転嫁を進めている。流通は追加で唱え上げをする予定で、上値をうかがう展開だ。

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資源を循環させる、
未来への責任。