SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、高値寄りで推移

2011.01.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼のベースサイズでトン8万円、溝形鋼で8万2000―8万3000円と上昇基調。メーカー各社が値上げを急ピッチで進めているため、流通各社は価格転嫁を進めている。需要は低迷し続けているものの、在庫量は減少しており、高値寄りの取引が継続する見通しだ。

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資源を循環させる、
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