SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、下げ圧力 頭重い

2011.03.08 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼はベースサイズで直送トン6万5000円、在庫7万円どころで強含みながら、盛り上がりに欠ける展開。当初、2月の明細投入量は10万トンを下回るとみられていたが、16万4000トンが集まった。実感としては仕事が少なく、厳しい局面が続いている。

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資源を循環させる、
未来への責任。