SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、高値寄りで推移

2011.04.14 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板はめっきの生産減で、供給が不安視されており、扱い筋は売値を徐々に上げている。市況はトン9万3000円(3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころを高値寄りで推移している。

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