SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、先安観が台頭

2011.05.20 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼はトン8万2000円(ベースサイズ、置き場渡し)どころに値下がりし、弱含み。 メーカー数社が溝形鋼の6月販価を引き下げた影響で、市況の先安観が広がりつつある。

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