SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区のコラム、建築不振、横ばい

2011.06.01 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 コラムはBCR、STKRともにトン9万8000円(12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで、横ばい。 メーカーは強気の価格姿勢を崩しておらず、扱い流通は値上げの必要性を認識しているが、僚品のH形鋼の軟化に伴い、次第に値上げスピードが軟化。一部安値が見られる状況となりつつある。

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資源を循環させる、
未来への責任。