SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の異形棒、下落局面続く

2010.08.18 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼は8月上旬に5万5000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころに値下がりし、弱含みの展開となっている。 相場が5万円台に落ち込むのは3月下旬以来約4カ月半ぶり。

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