SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、仕入れ高も同値圏

2010.09.08 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万5000―7万7000円、溝形鋼は7万7000―7万9000円で横ばい。メーカー各社は9月契約分で3000円引き上げているが、低調な引き合いのなか、コストプッシュによる市況上昇は難しい情勢になっている。需要家の指し値も厳しく、当面は現状価格帯で移行しそうだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。