SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、需給緩和 弱含み

2010.09.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は需要低迷の影響を受け、扱い筋は弱気の販売が続いている。市況は9万3000―9万4000円(トン当たり、1・6ミリ厚の4×8サイズ、熱延下地)どころで弱含み。

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資源を循環させる、
未来への責任。