SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、需給緩和、弱含み

2010.01.15 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン9万5000―9万8000円で弱含み。鉄骨需要が落ち込むなかで、コラムの引き合いも一段と低迷し、買い手の言い分が通りやすい環境が続いている。

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