SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の厚板、需給締まり横ばい

2010.01.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は荷動きが閑散としているが、東京製鉄の販売価格引き上げもあって、扱い業者は安値対応を回避してきている。市況は7万8000―7万9000円(トン当たり、19ミリ厚みの5×10サイズ)どころで横ばい。

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資源を循環させる、
未来への責任。