SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の等山形、在庫漸増、強横ばい

2010.05.26 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 等辺山形鋼はトン当たり8万3000円(ベースサイズ、置き場渡し)どころで、強横ばいの展開となっている。 2―4月に発生した先行手配の反動で、4月下旬以降、引き合い、荷動きともにさえない状態となっている。

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資源を循環させる、
未来への責任。