SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、荷足さえず横ばい

2010.06.03 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は、東京製鉄が6月販売で熱延コイルを据え置いたため、扱い業者は現状価格を維持している。市況は6万9000―7万円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで横ばい。

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資源を循環させる、
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