SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、荷動き悪くジリ安

2010.06.21 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は荷動きが大きく落ち込んでおり、扱い業者の弱気の販売が目立つ。市況は6万9000―7万円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころでジリ安。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。