SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、下げ含みの展開

2009.07.29 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン10万5000―11万円で弱含み。物件向けが先行して価格を押し下げており、市中の下げムードはいぜん強い。引き合いが低迷するなか、しばらくは下値寄りで推移する見通しだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。