SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の厚板、依然下押し気配

2009.09.10 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 厚板は弱含み。定尺(19ミリ、5×10)がトン当たり9万5000―10万円、切板が11万円どころ。建築分野では民間物件の減少が目立つなど、市況は依然として下押し気配。

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