激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 異形棒鋼はベースサイズで直送トン5万9000円、在庫6万50000円で弱含んでいる。9月のメーカー受注量は前月比4割ダウンの17万トンに減少した。7月31万トン、8月の29万トンからさらに落ち込み、引き合い、荷動きともに低水準。しばらく地合いは軟調推移しそうだ。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →