SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、下落ムード一色

2009.01.13 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン9万4000円、溝形鋼が5×50×100で9万9000円と弱含み。メーカーの1月販売価格5000円値下げを受けて、市況は軟化した。一部では山形鋼で9万円強での取引も散見され、さらに下値に移行中だ。

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