SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、いぜん軟化傾向

2009.01.20 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン9万4000円、溝形鋼が5×50×100で9万9000円と、いぜん下落ムード。9万円程度の取引も増えており、メーカーの5000円値下げを受けて、市況はさらに軟化する見通しだ。

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