SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、荷足いぜん低調

2009.02.04 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン9万円、溝形鋼が5×50×100で9万5000円で下値をうかがう展開。メーカー販売価格の据え置きを受け、流通業者は価格を維持する姿勢を見せている。しかし、山形鋼で8万円台後半の取引も散見され、下落する見通しだ。

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