SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のSTK、荷足回復せず

2009.02.13 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般構造用鋼管(溶協品、STK)は、弱含み気配となっている。現行はベースサイズ(STK400、48・6×2・3ミリ)で、トン13万8000円どころ。数量のまとまった取引では安値が散見されている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。