SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の電気めっき鋼板、在庫過剰でジリ安

2009.03.24 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 電気めっき鋼板は月を追うごとに荷動きが悪化しており、扱い業者は弱気の販売を立て直せない状況となっている。これを反映し、市況は9万1000円(トン当たり、1・6ミリ厚の3×6幅、熱延下地)どころでジリ安。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。