SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、13万5000円下落

2009.03.31 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRが置き場トン13万5000円に下落した。他の建設用鋼材が下落基調のなか、需要家は値下げ圧力を強めている。幅広い価格帯で取引されており、下値13万円前半での取引も散見される。当面、軟調推移が続く見通しだ。

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