SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の異形棒、下値探りの展開

2009.04.10 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 異形棒鋼市況は直送トン6万5000円で弱含み。4月に入っても引き合いは低調で、ユーザーの値下げ要求は強まっている。関東メーカーが販売価格の発表を見送るなか、下値を探りながら取引しており、下落基調はしばらく続きそうだ。

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