SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の一般形鋼、先安観強まる

2009.04.17 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般形鋼は等辺山形鋼が6×50で置き場トン7万8000円、溝形鋼が5×50×100で8万3000円で弱含み。建設需要が低迷するなか、荷動きは低調。需要家は値下げ圧力を強めており、下落基調はしばらく続きそうだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。