SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、引合い低調弱含み

2009.04.21 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン13万円と弱含み。建設用鋼材全体に下落ムードがまん延、低調な引き合いが続いている。H形鋼に比べて割高感があるため、ユーザーの値下げ圧力は強く、軟調推移が続く見通し。

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