SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区の針金、需要回復なく軟調

2009.04.30 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 針金は弱含み。市中価格は4ミリがトン当たり19万円、2ミリが21万円中心。連休明けの荷動き改善が見込めず数量、価格ともに低調推移するとの見方が多い。大幅な価格の下落は考えづらいとするものの、連休後に調整が入る可能性を指摘する向きも多い。

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